2015年05月01日

発音の世界権威スコット先生が監修!英語教材「ネイティブスピーク」





発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク



ネイティブの口の中の動きが手に取るように分かるCG映像を採用した英語教材!
発音矯正の権威であるスコット先生が監修!
ネイティブの口の中の動きを見ながら発音練習すれば、
60日後には93%の語学留学生を出し抜くほど、
ネイティブ並みの発音を身につけることが可能となります。


「英会話学校に通ったけど、発音だけはどうしてもネイティブのようになれない」と諦めているあなたに、口の中の動きがCGで分かっちゃう画期的な教材の開発者からメッセージが届きました。

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あなたがもし今、リスニングで伸び悩んでいたら、これからお話することをじっくり聞いて下さい。

英語には日本語にない音がたくさんあります。

人間は、生まれてから3才くらいまでは全ての音を聞き取ることができ、4才を過ぎてからもまだ全ての音を聞き分けることができますが、言語に敏感な4才から11才までの間に育った環境で言語への適応能力が決まってしまうと言われています。

そのため12才を過ぎてしまってからは、英語をいくら聞いても日本語の似ている音に置き換えてしまうようになります。

英語には全部で16個の母音と、24個の子音があります。

それに対して、日本語には「あ、い、う、え、お」と5個の母音しかありません。

また、日本語には「あ」という母音がありますが、英語には日本語の「あ」に似た母音だけで4つもあります。

日本人が英語を聞く時、日本語にない音を聞くと、無意識の内に、脳がカタカナの似た音に置換えてしまいます。

たとえば、子音の「L と R」。日本人が「r i c e」と聞いたら「ライス」とカタカナの音に置き換えているので、「l i c e」か「r i c e」か区別がつきません。

では、どうすれば、英語の音を聞き取れるようになるのでしょうか?

その答えは、正しい方法で「発音」を勉強することです。









発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク




はじめまして。 で、バイリンガル英会話講師として活動している横田 力(ちから)と申します。

私は今でこそ、多くの英語が話せない日本人を指導するという仕事をしていますが、以前は、英語の発音に対して、コンプレックスを抱えるほどに苦労していました。

私は、英語力をできる限り伸ばすために、自宅で毎日20分ほど英語学習をするようにし、学校や外では普段学んだことを練習するつもりで、積極的に英語を話すようにしていました。

少しでも早く英語が話せるようになろうと毎日、勉強していた甲斐もあり、留学して数ヶ月たった頃には、語学学校ではクラスメートと、ホームステイ先ではホストファミリーと英語でコミュニケーションをとれるようになっていました。

でも、英語が話せるようになってくると、予想もしていなかったことが起こりました。

と言うのも、きちんと文法通りに英語を話しているのに、英語を聞き返されるということを、ひんぱんに経験するようになったのです。




オーストラリアにワーキングホリデーで滞在した後は、 アメリカに留学する予定がありました。

オーストラリアを発つ前は、オーストラリア人が私の英語を理解しづらいだけで、アメリカに行けばアメリカ人は自分の英語をきっと問題なく理解してくれるに違いないと、自分に都合がいい思い込みをしていました。

オーストラリアからシドニー空港を経由して、アメリカに渡りました。

アメリカのロサンジェルス空港に着くと、サーフボードを持っていた私に、2人の若いアメリカ人が声をかけてきました。

「どこでサーフィンしてたの?」という質問に、私は笑顔で「オーストラリアのパースでサーフィンしてたんだ」と返答したつもりでしたが、2人のアメリカ人は、なかなか私の言うことを理解してくれませんでした。

何度か同じ返答を繰り返しましたが、しまいには、苦笑いしながら、”Never mind.”(気にしないで)って言って、どこかに行ってしまいました。

私はその時、頭の中で、おかしいな、アメリカ人は私の話す英語を理解してくれるはずなのにな・・・。たまたま通じなかったのかな?と思いました。




それから国内線に乗り、留学先のサンタバーバラに着くと、 ホストファザーが迎えに来てくれていて、荷物を受け取るところで待っていました。

荷物を受け取った後、車に乗って、ホームステイファミリー の家に向かいました。

車の外に見えるヤシの木や青い空の景色を見て、 「あー、カリフォルニアに来たんだ!」と心の中でワクワクしていました。

でも、カリフォルニアに来たからと行って、自動的に発音が良くなるはずがありません。

車の中で、ホストファザーに話しかけられたのですが、私が質問に答えても、何度も聞き返されてしまいました。

結局、国が変わっても「発音」の問題は解消しませんでした。

オーストラリアに行く前に、アメリカの語学学校に行く手続きを済ませてしまったので、語学学校はキャンセルできず、UCSB大学付属の語学学校に3ヶ月間、通いました。

その後、SBCC(サンタバーバラシティーカレッジ)に入学しました。

今度は今までの語学学校とは違い、アメリカ人の学生と一緒に授業を受けるようになり、アメリカ人の学生と英語を話す機会が増えました。

アメリカ人のクラスメートとコミュニケーションを取る時も、私が何て言ったのか、聞き返されることが多々ありました。

何度もそういうことが続くと、
「英語を話してもまたアメリカ人に聞き返されるんじゃないか」
と思うようになりました。

アメリカ人と英語を話しても、いつも聞き返されてばかりでは、英語を話す気も徐々に失せていき、消極的になってしまいます。

しまいには、とうとう英語発音がコンプレックスになってしまいました。




それからしっかりとした英語発音を身につけないとまずいな と真剣に考えるようになりました。

そして、英語発音の本や教材、さらに英語発音のレッスンを はじっから試しました。

アメリカや日本の英語発音の教材やコースには、何十万円も 費やして、とにかく必死で発音矯正をしようと頑張りました。

ある有名な日本の発音スクールのオンラインレッスンでは、発音するための筋肉を鍛えるとやらで、英文を特殊な読み方で発音練習する必要がありました。

私が自分の部屋で発音練習をしていると、ドア越しに、ホストファミリーの14歳の息子と彼の友達が、私の奇妙な発音練習を聞いて笑っているのが聞こえました。

私は、ネイティブに通じる英語発音を身につけるために本当に必死でしたので、笑われても構わず、変だと思われても気にせず、必死で、発音練習をしました。




ある日、インターネットで、発音矯正の情報を検索しているとスコットペリー先生というアメリカ人言語学者のホームページを見つけました。

早速、スコット先生の体験レッスンを受けてみると、発音矯正にとても効果的だと思ったため、すぐにSkypeレッスンのコースに申し込みました。

スコット先生は私が今までに悩んでいた発音の悩みをあっさりと解消する方法を教えてくれました。

特に、スコット先生の発音改善の方法、「Scott Perry Tongue Position」は今までたくさんの発音教材に手を出してきた私が全然知らなかった、まさに、目からうろこの発音矯正法でした。








発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク









「Scott Perry Tongue Position」を使った発音矯正トレーニングを毎日10分〜20分ほど行い、週1回のスコット先生のSkypeレッスンで、発音の上達ぶりを確認してもらうということを繰り返すと、1ヶ月ほどでネイティブに通じる英語発音を習得することができました。




日本人のカタカナ英語をネイティブ英語に根本的に変える解決策があります。

それはフォニックス(発音記号)です。

フォニックスとは、日本語でいう「アイウエオ」と同じようなものです。つまり、日本語を学ぶ人がアイウエオを覚えれば、日本語を話すことができるようになるのと同じで、フォニックスをマスターすると、英語をどのように話せばいいのかが分かるようになります。

大人になってから英語を学ぶと、日本語にない音を耳で聞き取ることが難しくなります。

なかには、言語を学ぶ才能があり、幼児が自然に言語を学ぶように、英語を耳から学んでしまう特別な才能を持った人もいますが、そういう人はかなり稀です。

しかし、「フォニックス」を学ぶと、単語のスペルを見ただけで発音の仕方がわかります。

より具体的にいえば、辞書で単語を調べ、発音記号を見れば、その単語の正確な発音の仕方がわかるようになるのです。

英語には全部で16個の母音と、24個の子音があります。

日本語には「あ、い、う、え、お」と5個の母音しかなく、英語の11個の母音は、日本語にはありません。

子音に関しても、L や R をはじめ、舌を歯と歯の間に挟みながら発音する TH や、上の歯で下の唇を押さえながら発音する V など、これら16個の子音は日本語にありません。

日本人が英語を聞く時、日本語にない音を聞くと、無意識の内に、脳がカタカナの似た音に置換えてしまうので英語の聞き取りがうまくできません。

フォニックス(発音記号)を覚えることで、それが一気に解決します。

一つ一つ、英語の音を学んでいくことで、今、聞き取れない英語の音を習得することができ、リスニング力を飛躍的に伸ばすことができるのです。

私はフォニックスをしっかりと身につけておいたおかげで、スコット先生と英語発音のレッスンを受けていても、新しい単語や、自分がうまく発音できなかった単語のスペルを聞いただけで、すぐに正確に再現することができました。

それからフォニックスの知識を活かしつつ、スコット先生に教えてもらった発音習得法で、発音の練習をすると、どんどん、英語発音がきれいになっていきました。








発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク






このようにネイティブと楽しく「会話」できるようになるには、何が重要か分かりますか?

実は、その答えは文法でも単語力でもありません。
ネイティブとの会話を成立させ、楽しむために一番大事な要素。それは「発音」なのです。




アメリカに1年半、留学した後、日本に帰国すると、東京の新宿で、プライベートレッスンの英会話講師を募集している告知を見ました。

ダメ元で、面接に行くと、面接の先生は、私が英語を話す度に、“Great!”を連発しました。

最後に、LとRの発音の違いを説明するデモレッスンをした後には、プライベートレッスンの英会話講師に採用されました。

採用された後、早速、5人の生徒さんを紹介してもらいました。

下は全くの英語初心者の20代の女性、上は、TOEIC 800点以上を持っている30代の女性が、私の生徒になりました。

同時期に、社長がアメリカ人の男性で、輸入と健康食品のオンラインショップをしている会社の面接を受けました。面接の時に、かなり社長と意気投合し会話が盛り上がり、その場で採用が決まりました。

プラベートでもいいことがありました。

私はオーストラリアに行く前に、外国人と付き合いたいと思ったことがなかったのですが、オーストラリアで、スイス人といつも遊んでいる内に、白人女性と付き合いたいと思うようになりました。




海外で日本人男性は、本当に、モテません。でも、ずっと白人の女の子と付き合ってみたいと思っていました。

日本に帰って半年ほど経った頃、私の夢が遂に実現する時がきました。

海外に住んでいた友達が開いたホームパーティーで、カナダ人女性と出会ったのです。

目が緑色で、長い髪の金髪の白人女性でした。
まさに私のタイプでした。

私が話しかけると、話が弾み、パーティーでは、その女性と最後まで会話をしていました。

何回かデートをした後、付き合い始めました。お互いに、好きになるのに、時間がかかりませんでした。

そして、真剣に付き合うようになり、3ヶ月ほどした後、同棲を始めました。

それから1年半くらいたった頃、カナダ人の彼女が、カナダに帰国しなければならなくなり、私も彼女の後を追って、カナダに移住しました。

カナダでは、築100年の家をパートナーと私で改築し、日本人を受け入れるホームステイプログラムを運営しながら、英語を教えました。

約2年ほど、カナダで生活した後、どうしてもビジネスを日本で展開させたかったこともあり、日本に帰国しました。

日本に帰国後は、英語上達をテーマにしたメールマガジンをまぐまぐ!から発行し、自分で開発した英語教材を販売するビジネスを始めました。

ビジネスはうまくいき、ビジネスを始めて半年弱で株式会社を設立しました。

ちょうど同時期に、アメリカ人女性と出会いました。そのアメリカ人女性が今の私の妻のレベッカです。





発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク






去年、2011年の1月に、発音矯正のDVDを作る計画を立てました。

私の手元には、既に、オーストラリア人のケイティー先生が、母音と子音を発音した動画がありました。

ただ、それらの動画は、ケイティー先生が自分のデジタルカメラで撮影したもので、DVDにするには、動画の解像度(クオリティー)が低すぎました。

DVD制作を依頼した映像会社のIさんと話し合った結果、母音や子音の動画も全て撮り直した方がいいということになり、母音と子音を撮影することになりました。

映像会社のIさんに、「ネイティブの口の中の動きを撮ることができたら最高の発音教材ができるんですけどね」と言うと、Iさんは、「ポリゴンを使ったCGで口の中の動きを表現するのはどうでしょう」と提案してくれました。

その時、私の頭の中には、「ネイティブの口の中の動きがわかるDVD」の構想が浮かび、心の中で「にんまり」していました。

なぜなら、私は発音で散々、苦労していた時に、ネイティブの口の中の動きを見れたら、どれだけ発音が良くなるのかと、ずっと思っていたからです。

この教材は、先月の終わりにやっと完成しました。
DVDの制作を開始してから1年9ヶ月かけて、作った発音教材です。

この発音教材は、「ネイティブスピーク」と名付けました。

ネイティブスピークは、まさに発音で真剣に悩んでいた当時の私にプレゼントしたい教材です。




さて、ネイティブの口の中の動きがわかるDVDを作るには、口の中の動きを正確に指導および監修してくれる専門家が必要でした。

私の発音の師匠でもあり、発音矯正の第一人者であるスコットペリー先生に監修を依頼すると、快く引き受けてくれました。

それから、スコット先生と私で、全ての母音と子音を、1つずつ、舌の位置、口の開け方、唇の動かし方をデータとして落とし込んでいきました。

スコット先生が開発した「Scott Perry Tongue Position」では、口の中に番号がふってあり、舌をどの位置にもっていき発音するかが、一目でわかり、とてもわかりやすいので、ネイティブスピークに取り入れました。

ネイティブスピークの特徴である、ネイティブの口の中の動きがわかるCG映像の仕組みは、
特許出願中です。(出願番号:特願2012−210709)









発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク








ネイティブスピークには、アメリカ人のケイトリン先生に出演して いただくことになりました。

ケイトリン先生は、女優やナレーターとして活躍するため、ニューヨークで本格的なボイストレーニングのレッスンを受けました。

そして、自分自身でもボイストレーニングのプロとしても活動しています。

さらに、ニューヨークのドラマスクールで文学士を習得しています。

日本では、NHK基礎英語のスキット出演もしていました。

ケイトリン先生の発音は、アメリカ人の中でも特にきれいで、聞き取りやすいので、発音のお手本に、ぴったりです。

ケイトリン先生が母音と子音を正面とサイドから発音する様子を、高解像度のビデオカメラで撮影したので、唇の動かし方や、口の開き具合など、細かいところまで観察できます。

発音上達の基本は、ネイティブの発音の仕方をできる限りしっかり真似することです。

あなたもニューヨーク仕込みのケイトリン先生の英語をそっくり真似できるようになるまで発音練習をして下さい。




ネイティブスピーカーが、ネイティブ同士で会話をする時に は、1分間に約420語から580語の速さで話しています。

ネイティブが1分間に約420語から580語の速さで英語を話 す時には、単語と単語がくっついて発音される「リエゾン」 という現象が起こります。

たとえば、Did you〜?(ディデュユー)は、リエゾンを使って発音すると 「ディジュー」と単語の語尾と、次の単語がくっついて発音されます。

ネイティブスピークでは、ネイティブが普段の会話の中で、もっともよく使うリエゾンを39パターン収録しました。

最初は、ケイトリン先生が、1 分間に90 語のスロースピード(日本の英会話スクールで、 外国人講師が話すスピード)で、英文をはっきりと、クリアに発音し、その後、1分間に約420語から580語の速さで、リエゾンを使って英文を読みます。

この39パターンのリエゾンを何度も聞いて、自分でもリピーティングをすれば、ネイティブが話す英語を聞く時に「今、何て言ったんだろう?」と思うことがなくなっていくはずです。









発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク







去年の1 月、ちょうどネイティブスピークを制作する予定を立てた頃、私はボイストレー ニングのスクールに通い始めました。

なぜ、ボイストレーニングのスクールに通うことにしたかというと、ボイストレーニング が、英語発音と密接な関係があると知ったからです。

それから週1のペースで、ボイストレーニングのレッスンを受けに、東京の池袋まで通い ました。

ボイストレーニングのレッスンでは、




など、まさに、ボイストレーニングで習うことがネイティブの英語の話し方と一緒である ことに気がつきました。

私は、ボイストレーニングが発音矯正に凄く有効だと確信を持てたので、ボイストレーニ ングのレッスンを1 年半、受講しました。

ケイトリン先生にネイティブスピークの出演を依頼した理由の一つは、ケイトリン先生ご 自身がボイストレーニングの先生でもあるからです。

ケイトリン先生にお願いして、ボイストレーニングの中でも、最も発音矯正に効果のある トレーニング方法を、披露していただきました。

ケイトリン先生のボイストレーニングは、ナレーターや女優を目指すネイティブのための ニューヨーク仕込みのボイストレーニング法です。

もし、あなたがネイティブ並みの発音力を身につけたいなら、是非、ケイトリン先生が教 えるボイストレーニングで発声練習をして下さい。

ケイトリン先生のボイストレーニングを実践すれば、ネイティブの発声の仕方、発音の仕 方、ネイティブが英語を話す時に使う筋肉が身につきます。











発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク





発音とリスニングには、密接な関係があり、発音が良くなるとリスニング力もよくなります。逆に、発音できない英語の音は、聞き取ることができません。







発音が良くなると、英単語を正確に発音できるようになるため英単語を覚えやすくなります。







発音が良くなると、ビジネスで英語を話す際にも、自信を持って英語を話すことができ、また相手ともスムーズに会話ができるようになります。







発音が良くなると、海外に行っても、ネイティブのグループに入っても、自信を持ってネイティブと話せるようになります。







発音が良くなると、きれいな発音で音読ができたり、英語も聞き取りやすくなるので、英語上達のスピードが加速します。













発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク






「アルファベットくらい知っているよ、何でいまさらアルファベットの練習をしないといけないの?」と思われるかもしれませんが、カタカナ発音を矯正するためには、基礎のアルファベットから発音矯正をしていく必要があります。



アルファベットの「基本」と「ゆっくりハッキリ」では、ケイトリン先生の発音をそっくり真似して何度も発音練習をしましょう。



その際、ケイトリン先生が、

1)唇をどのように動かしているか
2)口をどれくらい開けているか
3)どれくらい歯を見せているか

といった細かいところまで注意して見て、そっくり真似して下さい。

1つ1つのアルファベットを上手に真似して発音するには、「ゆっくりハッキリ」のお手本を真似して発音練習をしましょう。

アルファベットの「語尾を伸ばす」は、英語特有の長い母音の発音練習をするのに役立ちます。

日本語英語の特徴は、母音がとても短いことです。逆に、英語の母音は、日本語の母音より音を長く発音します。

「語尾を伸ばす」の練習も、ケイトリン先生がアルファベットの語尾を伸ばして発音するお手本をそっくり真似して、練習しましょう。







ここでは、母音のフォニックス(発音記号)を学習します。

この教材では、
以上、16 個の母音を学習します。



フォニックス(発音記号)を知っていると、辞書で単語を調べた時に、音声を聞かなくても、その単語の発音方法がわかります。

英語発音を、マスターしたいなら、まずはフォニックスを学習しておくことが英語上達の近道です。

まずは、勉強したい母音の発音方法を、「口の中のCG映像」で確認します。
口の中の動きを確認するためのCG映像には、発音矯正の第一人者スコット先生の開発したScott Perry Tongue Position を使用しています。

Scott Perry Tongue Position では、口の 中に番号がふられていて、舌先をどの位置(番号)に動かすのかが一目でわかります。

舌をどのように動かすのか、そして、口をどれくらい開けるのか確認します。

口の中のCG映像の後は、ケイトリン先生が、前(正面)からと、横(横顔)から、それぞれ5回ずつ、母音を発音するところを見ることができます。

ケイトリン先生が、どのくらい口を開けているか、どれくらい歯を見せているか、どのように唇を動かしているかなど、細かいところまで、観察しましょう。


そして、ケイトリン先生の発音を聞いた後は、ポーズボタンを押して自分でも発音してみましょう。



次は、ケイトリン先生が、その母音を含んだ単語を 8 語〜10 語、発音します。習った母音を意識しながら、お手本の真似をして、単語を発音してみましょう。

次は、その母音を含んだ単語が入っている英文を3つ、ケイトリン先生が話します。
イントネーションやリズム、ストレス(強調する部分)など、ケイトリン先生のお手本をそっくり真似して発音しましょう。









子音は、
以上、24 個の子音を学習します。



子音には、

のように、発音方法は全く同じですが、前者は、息だけを出して発音する子音(無声音)、後者は声を出して発音する子音(有声音)の8つのペアがあります。

このように、8 つのペアで覚えてしまうと、効率よく16 個の子音を習得できます。

無声音か有声音かを区別するには、子音を発音する際に、手を喉に当てるとわかります。無声音の場合、手を喉にあてても何も感じませんが、有声音の場合、振動を感じます。

よく、「 L 」や「 R 」の発音が苦手という声を聞きますが、基礎であり重要な子音の「s」の音を習得してしまうと、案外、簡単に他の子音も習得できるので、子音で壁にぶつかったら、力強くお腹から息を鋭く出して発音する「s」の音を出せるようにトレーニングをして下さい。

「s」は、「スー」とお腹から息を力強く出して発音します。子音をマスターするには、この「s」の音をしっかり発音できるようになることが「キー」となります。



母音と同様、まずは、口の中の動きを CG で確認し、ケイトリン先生が正面と横から子音を5回ずつ発音した後、真似をして発音練習します。

次に、それぞれの単語を、5 回発音し、最後に、3つの英文をイントネーションやリズム、ストレス(強調する部分)といった細かい部分までそっくり真似をして発音練習します。







DiSK2 では、最初に、リエゾンを学習します。

リエゾンとは、英語をナチュラルスピードで話した時に、単語と単語がくっついて発音される現象のことです。



たとえば、Did you を単語一つずつで読むと、「ディデュユー」と発音しますが、ナチュラルスピードで読むと「ディジュー」と単語と単語がくっついて発音されます。

ネイティブスピーカーが普段の会話の中で、よく使う全部で39 パターンのリエゾンの発音練習をします。

ケイトリン先生が、まずは、ゆっくりと単語を発音し、次に、ナチュラルスピードで発音します。

その後、リエゾンを使わずに、ゆっくりと英文を話し、次に、リエゾンを使ったナチュラルスピードで英文を話します。



ケイトリン先生が、ナチュラルスピードで英語を話す時に、どのように単語と単語をつなげて、リエゾンで発音しているか意識して聞いて下さい。

ナチュラルスピードで、リエゾンを使って英語を話している時には、あまり舌の位置を考えない方がいいです。

リエゾンの部分を発音する際には、舌の動きは考えずに音だけを真似するようにしましょう。







ケイトリン先生の口元をしっかりと見ながら、スピーチを聞いてみましょう。

ここでは、スピーチの意味を理解することより、どのように、口元を動かし、英語を話すかにフォーカスして見て下さい。

特に、どれくらい上の歯を見せて、話しているか注意して見て下さい。








発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク






ケイトリン先生は、女優やナレーターとして仕事をするために、アメリカでボイストレーニングを習得しました。

ケイトリン先生が英語をクリアに話すために必要な筋肉をつけるトレーニング法を解説します。

この教材で、発音練習をすれば、発音を改善できますが、ケイトリン先生が教えるボイストレーニングを実践することで、更にネイティブスピーカーに近い発音力を手に入れることができます。









実は、最初は、「アメリカ式ボイストレーニングその1」だけを、この教材に収録する予定でした。

しかし、ケイトリン先生のボイストレーニング法が思いのほか、素晴らしいノウハウだったので、ケイトリン先生にお願いしてボイストレーニングのメニューを更に増やしました。

よりネイティブに近い発音をするためには、英語を話すのに必要な筋肉をつけることが重要です。

一歩上の発音力を求める方は、「ボイストレーニングその1」と併用して、「ボイストレーニングその2」も行って下さい。












フォニックスで、日本語にない母音や子音の音を学んでいくことで、リスニング力を飛躍的に伸ばすことができます。






高校の時からアメリカに 10 年間、住んでいた日本人男性のH さんは、アメリカに行ったばかりの頃は、発音が悪くなかなかネイティブに英語が通じませんでした。 H さんが、ネイティブに聞き返されないようになった発音矯正法を教えます。






ポリゴンのCG を使って、ネイティブの口の中の動きを見せることに成功しました。ネイティブの口の中の動きが見えるCG は、特許出願中です。
(出願番号:特願2012−210709)






数字1 番から8 番までの番号で、口の中のどの部分に、舌先をつければいいかが一目でわかるScott Perry Tongue Position を、導入したので、全ての母音と子音を発音する際の、ネイティブの舌の位置がわかります。






日本人が話す英語とネイティブが話す英語で、決定的に違うことがいくつかあります。ネイティブスピークのテキストの中で、ネイティブのように発音する方法を解説しています。






多くの発音教材は、単語単位までしか、発音方法を教えませんが、ネイティブスピークでは、単語単位での発音練習はもちろん、英文単位でも、しっかりと正しい発音ができるようにトレーニングします。






ネイティブが、ナチュラルスピードで英語を話す時に、単語と単語がくっつく、「リエゾン」という現象が起こります。リエゾンを知っているか、知らないかで、リスニングのレベルが決まってしまいます。
また、あなた自身も日常会話でもっともよく使われている39 パターンのリエゾンを習得して、ネイティブのようにリエゾンを使いこなして話せるようになって下さい。






私が実際に1 年半かけてボイストレーニングのレッスンを受けた体験から、ボイストレーニングと発音に深い関係があると断言できます。
日本人の先生が教えるボイストレーニングでも発音矯正に効果がありますが、ネイティブスピークでは、ニューヨークでボイストレーニングを習得したケイトリン先生が、アメリカ式のボイストレーニングを教えてくれます。






子音のS は、一番大事な子音と言っていいほど、重要な子音です。ネイティブは、お腹から力強い息を出して、S を発音します。
S をネイティブのように発音できるようになると、一般に難しいとされているL やR などの他の子音も楽に身につけられるようになります。






多くの日本人は、子音LとRを発音するのが難しいと思っていますが、ネイティブスピークで、説明している方法の通りに発音すれば、苦労しなくてもLとRを発音できるようになります。
特に、Rの発音では、スコット先生の舌の動かし方のアドバイスがとても参考になるでしょう。

スコット先生のアドバイスは、Rの発音方法のところで確認できます。









発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク








DVDを観てこれはすごいと思ったのは、口の中のCGの分かりやすさです。

実は以前「オバケの英語」という本で、発音の勉強をしたことがありました。

こちらも口の中を図解していて、舌先をどこにつけるということが文章で説明してありました。

今までそのやり方に沿って発音してきましたが、なんとなく未消化な部分もありました。

今回、「ネイティブスピーク」のCGで、その部分がだいぶクリアになった気がします。

映像が非常に分かりやすいうえに、ナレーションでも丁寧に説明があり、さらに、その後のケイトリンさんの口の動きも見られるので、実際に自分でやってみるときに真似がしやすいです。

また、ケイトリンさんの声がとても綺麗で聞き取りやすかったです。

実際にはこんなに聞きやすく発音してくれる人はなかなかいないかもしれませんが、
初心者にはちょうどよいです。

とても気に入ったので、継続してこのDVDで勉強させていただこうと思います。
どうもありがとうございました。

ariren様 女性





チカラさん、やりましたね。夢の教材です!

これで私も含めすべての日本人の発音が良くなる事、間違いなしです。
日本中、いえ、世界中の非英語圏の人にとっても、願ってもないプレゼントです。

こんな夢のような教材が、この値段で手に入るなんて信じられません。

私は今、ものすごく興奮しています。長い間、どうすればあんな音が出せるんだろうと、暗中模索してきたんですから。

その過程で某フォニックス研究所のテキストに出会い、ある程度は解決しましたが、そこで足踏みしていました。

そこへ彗星のごとく現れたのがスコット先生です。彼のワークショップやセミナーに参加し、私は2つの重大な発見をしました。

1つ目は、日本人はアルファベットの正確な発音方法さえ知らない、2つ目は、英語ネイティブは腹式呼吸をするという事です。

正確な発音と腹式呼吸、この2つをマスター出来るものがあればなあという、私の願望を叶えてくれたのがネイティブスピークなのです!!

ミッドナイト様 女性





迄は英語の発音を習得する為に耳から音声を拾い練習しておりました。

でも、スコットペリー先生が監修したネイティブスピークに出会い、目から鱗…ネイティブが 英語を発する時の口の中の状況、唇の動き、舌の形等が実にリアルに映し出されており、また実際にネイティブスピーカーが話している口元を映像を通して大きく映し出しているので、映像と共に自宅で練習する度に自分の発音が上達しているのを実感しております。

素晴らしい教材に出会い感謝しております。

カズゴン様 女性





はじめまして。
私は、最近英語の勉強を始めました。

学習し始めの頃は、慣れてくれば発音は自然と良くなるだろうと考えていたので、よくわらない発音は適当に日本語英語で言っていました。

ですが、勉強を進めていくうちに発音が正しく出来ないと不便なことに気付きました。

「正しく発音出来ない=聞き取れない」、この悪循環にハマりちょうど困っていた所だったので、このDVDを紹介して頂けてとても参考になりました。

DVDを観て、母音子音共に口の中の動きがとても丁寧に解説がされていたので、分かりやすかったです。

けれど、いざ発音してみると舌、唇、腹式呼吸等、意識するところもたくさん出てきて不慣れな動作に正しく発音出来ない音もあり、発声しながらもどかしく感じる部分もありました。

が、何回か練習を重ねるうちに舌が慣れて来たようで先生と同じように発音が出来るようになってきました。

今はまだ腹式呼吸で話すことがうまくいかないんですが、これからもこのDVDを参考にして会話中、キレイな発音で英語が話せるように頑張りたいと思います。

MEGU様 女性





何度か通しで聞いた後に繰り返し練習しています。

まだ3日間目ですが、早速、効果があった気がします。

今までしることができなかった口の中の動きがCGで表現されているので、視覚的、直感的に理解しながら発音を確認できました。

これからも続けたいと思います!

TTC様 男性





一言で申し上げますと『待ってました。』
という感想です。英語の発音とは言うものの発音記号でもネイティブや先生方から教わっても、
どこか私は日本語の[あいうえお]やもしくはその組み合わせで一生懸命ごまかしてきました。
ごまかすというより何の疑問ももっていませんでした。
むしろそこら発展していくんだと勝手に考えていました。

DVDを見ていて、特に子音はびっくりしました。
こんな音を音として認識しているんだと感じました。
初心者の数少ない英語でコミュニケーションするという成功体験の確率がグット上がるような気がします。

単語の読み方ではなく言い方の完成形を示してもらったのは大きな武器となるからです。
なかなか、こんな教え方してもらったことはありませんでしたし、なんとなく発音というのは練習しているうちになんとかなると勝手に思ってました。ましてや、わからないからと言って何度でも聞くことでもないし、仮にたまたま上手く言えてオッケーもらっても、次の日は良いのかさえわかりません日本人の英語(特に私のような初心者)が通じない訳です。

あともう一つ、語順(文法)や単語がままならないのに発音まで手が回らないという意識も振りほどくことができました。正しい単語をちゃんと並べてちゃんと言えたら、とりあえずオッケーで発音は後回しという方多いと思います。例外なく私もそうです。

このまま行っていたら、日本語風英語の癖が完全についてしまっていたと思います。
そうならないよう、これから何度も拝見しようと思います。

TAKESHI様 男性




発音のレッスンは、専門的な技術が必要なので、費用がとても高いです。

通常の発音矯正のコースだと、1 コース、20 万円くらいの費用は普通にかかります。

でも、発音で悩んでいる人は、発音矯正をすることに必死なので、レッスン費用がいくら
高くても払います。

冒頭でも申し上げましたが、海外で散々、発音で苦労した私も、発音教材や発音改善スクールに何十万円(少なくても50万円以上)も使いました。(※あくまで個人の一例であり、この限りではない)

そこで、もっと学習のスピードを早くしながら、もっと費用対効果よく発音を学ぶ方法は、ないかと英語教材の開発者として、これまで様々な企画を練ってきました。

今回、ポリゴンCGを導入することで、ようやく、この発音教材をあなたにお届けすることができるようになったのです。

私は、日本人の英語を話せないという、一人でも多くの人の英語コンプレックスを救いたいと思っています。

そして、あなたにまずは発音矯正していただき、ネイティブに通じる発音を、そして、英語力を身につけて欲しいと願っています。

そこで、今回は、発売開始キャンペーンとして特別価格12,800円にてご提供させていただきます。さらに、今なら送料が無料です。

ただし、ご注意下さい。

販売開始キャンペーンの期間を過ぎますと、二度と特別価格でのご提供をすることはありませんので、この発音教材を誰よりもお得な条件で手に入れたいと思われるのであれば、この機会に今すぐお申し込みをお済ませ下さい。







発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク









私は学生の頃、長い間イギリスで英語の勉強をしていました。

発音、特に日本人が弱いと言われるthの音が上手くできずに、ある日クラスメートに
See you at six thirty.と言ったつもりだったのですが、30=thirtyのthの発音がsの音になっていたようで
クラスメートから笑われた事を今でも覚えています。

それ以来、鏡の前でthの音を正確に発音できるように練習し、意識しなくても自然にthの音がでるようになるまでかなり長い時間がかかりました。

発音練習で一番難しいのは口の形や下の動かし方ですので、口の中の動きがCG映像で見える発音教材「ネイティブスピーク」この教材はとても役に立ちます。

発音矯正を真剣に考えている方達には絶対にお勧めです。





発音は、英語を通じさせるのにおいて、とても大切なものです。 でも、通常の英会話スクールや、英語の授業ではその発音を体系だって教えてくれるところはなかなかありません。

めちゃくちゃな発音でずっと話なれてしまうと、その発音が固定されて理解するのが困難な英語になったりします。

せっかく英語を身に着けたのに、発音が悪いだけで通じなかったりするのです。

もし『発音が悪くて通じない』と悩んでおられる方は、このネイティブスピークで体系だって発音を矯正されることを お勧めします。

この教材は、前から、横から口の動きがみられ、口の中の下の位置まで確認することができます。

加えて、発音練習はもちろんのこと、文章でその音がどのように聞こえるかに関してまで網羅されています。

そして、リエゾンも、米国人が毎日使う表現に絞って取り上げられていますので、すぐ発音力のアップを実感することができると思います。




私は英会話スクールを経営し、自らも英会話講師として活動していますが、
実は高校3年まで、発音はいわゆる「カタカナ発音」に近かったのです。

ですが、大学で「発音の理論」の講義を受け
口の開け方、舌の動かし方、喉の使い方などを理論的に学んでから
発音が一気に改善されました。

その経験から、発音を良くするためには、単に「物まね」するよりも
一回、ちゃんと口や舌の動かし方を頭で理解したほうが良いと強く感じています。

そして生徒さんにも、本などを使って理論をご説明したあと
発音を練習するというレッスンをしてきました。

ですが、やっぱり本では動きが出せないので、説明に限界があります。
ネイティブスピークは、CG を使って人の顔を横から見ることができ、
舌の位置、口の開け方を映像で見ることができるので、すごくわかりやすいですね。

やっぱり百聞は一見に如かず、というか、
いろいろ言葉で説明するより、
動きを映像で見たほうが、理解のスピードは断然はやいと思います。

口の中に番号をふってくれているので、
「この発音をするときは、この番号に舌をつけて〜」など、
感覚的にもわかりやすかったです。

これまでありそうでなかった教材!です。
発音を本格的になおしたい人に、お薦めします!




発音って、舌の場所と、口の形がとても重要なのです。
でも、見えない口の中の説明をされても相手の認識と自分の認識が違っていたり
これであっているのかな?と自分でも正解がうやむやなことが多いです。

昔、先生が割ばしを生徒の口につっこんで発音矯正する塾がありました。

この教材だと、「口の中の状況」がよくみえてとても分かりやすいです。

その後、実際に人間の口で再現&例文の発音でそうなるのか、
という落とし込みができます。

今までブラックボックスだった「口の中」が3Dで映し出されているので
真似すればその場で発音がきれいになります。

これはおもしろい!











発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク









英語には日本語にない音がたくさんあります。また日本語は、世界中の言語の中でも、特に音が少ない言語です。

日本人が英語を聞く時、日本語にない音を聞くと、無意識の内に、カタカナの似た音に置き換えてしまいます。

その結果、日本人は、英語の聞き取りがうまくできません。

それを解決するのに有効な方法は、フォニックス(発音記号)を覚えることです。

一つ一つ、英語の音を学んでいくことで、今、聞き取れない英語の音を習得することができ、リスニング力を飛躍的に伸ばすことができます。














発音矯正には、英語ビギナーも上級者も関係ありません。

発音矯正をしっかりとしたことがない英語上級者は、発音を一から学ばないといけません。

できるだけ早い段階で、しっかりと発音矯正をしておいた方が今後の英語上達の役に立ちます。

カタカナ発音のまま、英語学習をしていると、カタカナ発音が身についてしまい、後でカタカナ発音の矯正をするのが難しくなります。














英語には、日本語にない子音や母音がたくさんあるので、英語の母音や子音をしっかり勉強したことがない人は、英語をうまく聞き取れません。

ネイティブスピークでは、16 個の母音と24 個の子音、英語の全ての音を学習します。

発音とリスニングには深い関係があり、英語の発音練習をしていると、自然と英語を聞き取れるようになってきます。














スコット先生には、英語の母音と子音、全ての口の中の動きを監修していただきました。

そして、口の中の動きは「Scott Perry Tongue Position」を取り入れ、番号を使い、どこに舌先を持っていけばいいか一目でわかるようになっています。

スコット先生のノウハウで、私にとって目からうろこだったテクニックは、ネイティブスピークのテキストに掲載しました。














ネイティブに通じる発音を身につけるには、1 日20 分の学習を60 日間することを推奨しています。

でも、そこまで時間を割けない方は、1 週間でも2 週間でもいいので、徹底的に、ネイティブスピードで学習して、フォニックスをマスターして下さい。

そして、ネイティブと会話をして、発音が上達したことを実感して下さい。














海外で生活している人こそ、特に、この発音矯正の教材が必要だと思います。

ネイティブスピークのDVDは、リージョンフリーですので、海外のDVDプレーヤーやパソコンでもご視聴いただけます。

もちろん、海外にも教材を郵送いたします。ただ海外にはEMS 便で発送するので、配送費が別途2,800 円かかります。






以前の私のように、あなたも発音で悩んでいるなら、是非、ネイティブスピークを手にとって、60 日ほど、発音練習をして下さい。

ネイティブスピークには、発音で散々、苦労した私が、ネイティブに通じる発音を手に入れるのに必要だったことが全て入っています。

ネイティブスピークは、まさに、発音がコンプレックスになった過去の私に、プレゼントしたい教材です。

海外で生活しないと発音の重要性は、なかなかわかりませんが、できるだけ早い段階で、しっかりと発音の勉強をしておくことをオススメします。

本来は、60 日ほどネイティブスピークで発音練習をして欲しいところですが、時間がない人は、1 週間だけでも時間をとって、徹底的にフォニックスの勉強をして下さい。

そうすれば、リスニング力が伸びるなど、今後の英語上達のスピードが、一気に加速するはずです。

あなたもネイティブスピークを使って学習すれば、60 日後にはネイティブに通じる発音が習得できます。

そうすれば、もう発音で悩むどころか、自信を持ってきれいな英語を話すことができるようになり、ネイティブと楽しく会話ができるようになります。

ネイティブスピークで学習し、60 日後にネイティブに通じる発音が身につき、「堂々と自信を持って、ネイティブと英語を話せるようになりました!」と、うれしいご報告を頂けることを楽しみにしています。











発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク





はじめまして。
All Aboutプロファイルで、バイリンガル英会話 講師として活動している横田 力(ちから)と 申します。

私は今でこそ、多くの英語が話せない日本人を指導するという仕事をしていますが、以前は、英語の発音に対して、コンプレックスを抱え るほどに苦労していました。

私は、英語力をできる限り伸ばすために、自宅で毎日20分ほど英語学習をするようにし、学校や外では普段学んだことを練習するつもりで、積極的に英語を話すようにしていました。

少しでも早く英語が話せるようになろうと毎日、勉強していた甲斐もあり、留学して数ヶ月たった頃には、語学学校ではクラスメートと、ホームステイ先ではホストファミリーと英語でコミュニケーションをとれるようになっていました。去年、2011年の1月に、発音矯正のDVDを作る計画を立てました。

私の手元には、既に、オーストラリア人のケイティー先生が、母音と子音を発音した動画がありました。

ただ、それらの動画は、ケイティー先生が自分のデジタルカメラで撮影したもので、DVDにするには動画の解像度(クオリティー)が低すぎました。

DVD制作を依頼した映像会社のIさんと話し合った結果、母音や子音の動画も全て撮り直した方がいいということになり、母音と子音を撮影することになりました。

映像会社のIさんに、「ネイティブの口の中の動きを撮ることができたら最高の発音教材ができるんですけどね」と言うと、Iさんは、「ポリゴンを使ったCGで口の中の動きを表現するのはどうでしょう」と提案してくれました。

その時、私の頭の中には、「ネイティブの口の中の動きがわかるDVD」の構想が浮かび、心の中で「にんまり」していました。

なぜなら、私は発音で散々、苦労していた時に、ネイティブの口の中の動きを見れたら、どれだけ発音が良くなるのかと、ずっと思っていたからです。

この教材は、先月の終わりにやっと完成しました。
DVDの制作を開始してから1年9ヶ月かけて、作った発音教材です。

この発音教材は、「ネイティブスピーク」と名付けました。

ネイティブスピークは、まさに発音で真剣に悩んでいた当時の私にプレゼントしたい教材です。





さて、ネイティブの口の中の動きがわかるDVDを作るには、口の中の動きを正確に指導および監修してくれる専門家が必要でした。

私の発音の師匠でもあり、発音矯正の第一人者であるスコットペリー先生に監修を依頼すると、快く引き受けてくれました。

それから、スコット先生と私で、全ての母音と子音を、1つずつ、舌の位置、口の開け方、唇の動かし方をデータとして落とし込んでいきました。

スコット先生が開発した「Scott Perry Tongue Position」では、口の中に番号がふってあり、舌をどの位置にもっていき発音するかが、一目でわかり、とてもわかりやすいので、ネイティブスピークに取り入れました。

ネイティブスピークの特徴である、ネイティブの口の中の動きがわかるCG映像の仕組みは、特許出願中です。(出願番号:特願2012−210709)









発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク








ネイティブスピークには、アメリカ人のケイトリン先生に出演していただくことになりました。

ケイトリン先生は、女優やナレーターとして活躍するため、ニューヨークで本格的なボイストレーニングのレッスンを受けました。

そして、自分自身でもボイストレーニングのプロとしても活動しています。

さらに、ニューヨークのドラマスクールで文学士を習得しています。

日本では、NHK基礎英語のスキット出演もしていました。

ケイトリン先生の発音は、アメリカ人の中でも特にきれいで、聞き取りやすいので、発音のお手本に、ぴったりです。

ケイトリン先生が母音と子音を正面とサイドから発音する様子を、高解像度のビデオカメラで撮影したので、唇の動かし方や、口の開き具合など、細かいところまで観察できます。

発音上達の基本は、ネイティブの発音の仕方をできる限りしっかり真似することです。

あなたもニューヨーク仕込みのケイトリン先生の英語をそっくり真似できるようになるまで発音練習をして下さい。


























発音矯正の権威であるスコット先生が監修! ネイティブスピーク




なぜ、発音だけでなく、リスニング力も伸ばすことができるのですか?
英語初心者ですが、初心者のレベルで、この教材を使っても効果がありますか?
ネイティブの英語が聞き取れない原因は何ですか?
スコット先生の発音矯正法はネイティブスピークに入っていますか?
ネイティブに通じる発音を身につけるにはどれくらいの期間、学習する必要がありますか?
海外からでも購入できますか?













英語には日本語にない音がたくさんあります。また日本語は、世界中の言語の中でも、特に音が少ない言語です。

日本人が英語を聞く時、日本語にない音を聞くと、無意識の内に、カタカナの似た音に置き換えてしまいます。

その結果、日本人は、英語の聞き取りがうまくできません。

それを解決するのに有効な方法は、フォニックス(発音記号)を覚えることです。

一つ一つ、英語の音を学んでいくことで、今、聞き取れない英語の音を習得することができ、リスニング力を飛躍的に伸ばすことができます。














発音矯正には、英語ビギナーも上級者も関係ありません。

発音矯正をしっかりとしたことがない英語上級者は、発音を一から学ばないといけません。

できるだけ早い段階で、しっかりと発音矯正をしておいた方が今後の英語上達の役に立ちます。

カタカナ発音のまま、英語学習をしていると、カタカナ発音が身についてしまい、後でカタカナ発音の矯正をするのが難しくなります。














英語には、日本語にない子音や母音がたくさんあるので、英語の母音や子音をしっかり勉強したことがない人は、英語をうまく聞き取れません。

ネイティブスピークでは、16 個の母音と24 個の子音、英語の全ての音を学習します。

発音とリスニングには深い関係があり、英語の発音練習をしていると、自然と英語を聞き取れるようになってきます。














スコット先生には、英語の母音と子音、全ての口の中の動きを監修していただきました。

そして、口の中の動きは「Scott Perry Tongue Position」を取り入れ、番号を使い、どこに舌先を持っていけばいいか一目でわかるようになっています。

スコット先生のノウハウで、私にとって目からうろこだったテクニックは、ネイティブスピークのテキストに掲載しました。














ネイティブに通じる発音を身につけるには、1 日20 分の学習を60 日間することを推奨しています。

でも、そこまで時間を割けない方は、1 週間でも2 週間でもいいので、徹底的に、ネイティブスピードで学習して、フォニックスをマスターして下さい。

そして、ネイティブと会話をして、発音が上達したことを実感して下さい。














海外で生活している人こそ、特に、この発音矯正の教材が必要だと思います。

ネイティブスピークのDVDは、リージョンフリーですので、海外のDVDプレーヤーやパソコンでもご視聴いただけます。

もちろん、海外にも教材を郵送いたします。ただ海外にはEMS 便で発送するので、配送費が別途2,800 円かかります。


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2013年10月25日

AllAboutの英語専門家による 1ヶ月半で日常英会話力を習得する「ネイティブトーク」




1ヶ月半で日常英会話力を習得する「ネイティブトーク」 詳しくはココをクリック!!


1ヶ月半で日常英会話力を習得する「ネイティブトーク」



1)30日で英語耳になれる「リスニングブースト」 2)ネイティブが普段、使っている英語フレーズを覚えることで英会話を最短でマスターできる「ネイティブフレーズ」 3) 1ヶ月半で中級レベルになれる英語勉強法 4)バイリンガルになるまで英語上達できる勉強法&フレーズレッスン



「英会話スクールに通うのは面倒」「スクールを利用してみたけど結局身に付かなかった」あなたに、All Aboutの英語専門家、「横田力」氏からメッセージが届きました。

--------------------------------------------------------------------------------


まず、中級のレベル=日常会話に
困らない英語力を身につけることが重要なのです。
そのレベルに達することができれば、
あとは楽勝で英語力が飛躍的にアップします。
単語もフレーズも、どんどん吸収できるようになるのです。
また、読む力、書く力もグングン上昇します。

英語力をアップさせるのは、日常会話に困らなくなるまでが一番大変なのです。
日常会話ができるようになれば、
「聞き流し教材」も物凄く効果を発揮するようになります。

つまり、どんどん英語を吸収できるようになり、
上級レベルの英語=ネイティブレベルに到達できます。

まず必要なのは、中級レベルの英語力をいち早く身につけることです。
しかし、多くの人が、なかなか日常会話ができるようになりません。

ここに、たくさんの人が英語学習に挫折してしまう理由があります。
しかし、勉強法次第では、どんなに英語が苦手な人でも、
1日20分程度のトレーニングで、日常会話ができるようになるのです。

本サイトで、そのことを証明します。

中級レベルの英語力を、いち早く身につけてください。
そうすれば、ネイティブレベルの英語力も、すぐそこに見えてきます。

日本の英語学習は、随分前から問題視されていました。

「中学校1年生の時から、何年も勉強しながら日常会話さえままならない・・・」
多くの人がこのような悩みを抱えているわけですから、問題は深刻です。

しかも、社会はどんどんグローバル化し、最低限度の英語力は「持っていて当たり前」の時代になりました。
ですから当然のことですが、より多くの人が英語の悩みを持ってしまっています。



色々な英語教材に手を出したが、まるで効果なし。
英会話スクールに通ったが、途中で挫折した。
会社から高い英語力を求められ、辛い思いをしている。
毎日、残業続きで英語の勉強する暇がない。
一生懸命勉強しても、TOEICのスコアが一向に上がらない。
いざネイティブと話そうとすると、頭が真っ白になり
何も口から出ない。
正しい発音で話しているつもりなのに、一向に通じない。
とにかく英語に対してストレスを感じてしまう。

辛いですよね。
でも、ハッキリ言います。

もしあなたが以下のような勉強方法をやっているのであれば、
上記のような悩みは決してなくなることはないでしょう。



英会話教材を聞き流す学習法をしている。
英単語をひたすら暗記している。
英文法を一生懸命、覚えようと学習している。
英語学校に通って英会話の勉強をしている。
これから留学して英語を身につけようと思っている。

経験上、このような勉強法では、日常の英会話でさえなかなかマスターできません。

もしマスターできたとしても、物凄い時間と労力がかかります。
私は、責任を持ってそう言い切ることができます。

「『私って・・・』、あなた、誰?」

そうですね、こういったことをお話しするには、私という人間について少々説明が必要ですね。




実は、私も、英語に関して大きな挫折を味わった一人です。

しかし、今では英語教育に携わり、
5,000人以上の英会話マスターのお手伝いをしてきました。

英語挫折者から、英語教育者へ――。
挫折を乗り越えるために必要な時間は、わずか1か月半でした。

もう少し詳しくお話しさせてください。
きっと、あなたの英語に対する悩み解消のお力になれると思います。


私は正真正銘、22歳まで英語を話すことができませんでした。
聞きとることももちろん、私が口にする発音も、まったくネイティブには通じませんでした。

努力はそれなりにしていました。
英会話スクールにも行きました。
英語に関する教材も、随分購入しました。

英語力を上げるために使った費用は、間違いなく100万円を超えていました。
でも、目に見えた進展はありませんでした。

辛かったです。
お金や労力を使いながら、まった英語力がアップしないのですから、当然ですよね。

でも、英語に対する憧れだけはありました。
まだ若かったですし、「英語が話せたら、かっこいいな」と漠然と思い、
教材を購入したり、勉強したりしていました。

私の能天気なモチベーションを、あなたは「ふざけるな」と思われるかもしれません。

でも、この先をお読みいただければ、英語音痴だった私が、
どうやってわずか1か月半でペラペラになってしまったか理解していただき、
「これなら自分でも、マスターできる」と思っていただけるはずです。

なぜ、莫大な費用をかけて英会話学校に行ったり教材を購入したり、

あるいはそれなりに勉強したりしても一向に英語力がアップしなかった私が、
たった1か月半でペラペラになってしまったのか、その秘密を本サイトで全て明らかにします。

実は、それには幸運な出来事があったのです。
本当に、ラッキーでした。

そして、そのことを体系化付けたのが、
本サイトでご紹介する「1日20分で、1か月半もあれば英会話マスター」してしまう方法なのです。







1ヶ月半で日常英会話力を習得する「ネイティブトーク」 詳しくはココをクリック!!





英語には、到達レベルがあります。

○中級レベル=日常会話レベル。
○上級レベル=ネイティブレベル。

冒頭でも言いましたが、中級レベルになるまでが一番大変です。

ご存知と思いますが、英語にかかわらず学習の到達度は下記のようなカーブを描きます。




最初は、なかなか上達したことが実感できません。

英会話では、一般的に「英語の発音が聞き取れない」「自分の発音が通じない」と悩む時期が長いのです。

ですから、この段階で多くの方が挫折してしまいます。

日常会話ができる中級レベルになるまでが 、
一番大変なのですが、そこさえ乗り切れば、
一気に上級レベルに行くことができます。

新しい単語や熟語、フレーズがどんどん吸収でき、
ヒアリング力やスピーキング力がどんどんネイティブに近づくのが実感できるようになるのです。

まず必要なことは、いち早く中級レベルの英語力を身につけることなのです。
中級レベルの英語力さえ身につければ、あとは楽勝なのです。

私は、中級レベルの到達することなく英会話を諦めてしまう人が残念でなりません。


ここでお話しする勉強法に沿って1日20分程度トレーニングすれば、
1か月半後には中級レベルの英語力が獲得できます。

つまり、日常会話に全然困らなくなります。
そんな勉強法、あなたは知りたくありませんか?


お金をかけても、努力しても全くダメ。
正直、英会話をマスターすることを諦めかけたこともありました。

そこで、私は最後の一手にかけました。
それは、「留学」です。

留学すれば、さすがの私も英語が話せるようになると思ったんです。
今思えば、バカな話です。

随分長い間英語教育に携わってきた実感として、一言。
「留学すれば英語が話せるようになるというのは、全くの間違いです」
多額のお金をかけて留学しながら、お金をドブに捨てたような人を何人も見てきました。

「そんなこと言ったって、お前は留学したから英語が話せるようになったのだろう」
この質問に対する答えは、「No」です。

私は、留学したから英語を話せるようになったのではありません。

留学先で幸運な出来事に出会ったから、英語がペラペラになったのです。

少し、その話をさせてください。


私は英会話をマスターするべく、意気揚々と日本を後にしました。
留学先は、オーストラリアでした。


高校の頃から、サーフィンが大好きだったこともあり
滞在場所は海がきれいなパース(Perth)に決めていました。


また、パースは日本人が比較的に少ないということも決め手になりました。

日本人が多いと、どうしても日本語を使う機会が多くなり、
留学の意味がないと思ったからです。


さて、「オーストラリアで英会話をマスターする」「思いっきりサーフィンをやる」、
ウキウキした気分で旅立った私でしたが、現実は甘いものではありませんでした。


空港到着の瞬間、最初の災難が起きました。

税関に引っかかってしまったのです。


「△%&*■#@@@!!!!」

税関の人は、何を言っているのかさっぱりわかりませんでした。


一生懸命私にわかるように話しているつもりなのでしょうが、
悲しいくらい意味が理解できませんでした。


で、どうやら私がホストファミリーにお土産として持って行った
竹細工が問題だということが分かりました。


オーストラリアに入国するための書類で「植物の持ち込み」の欄に
Noと記入していたのですが、この竹細工がNGだったんですね。


はなはだ不本意ではありましたが、罰金60ドルを支払い、
何とかゲートを出ることができました。


空港を出ると頼んでいた送迎の人が待っていました。


「△%&*■#@@@!!!!」

これまた、サッパリわかりませんでした。


おそらく不機嫌な様子から、
「何でこんなに遅れたのか?」みたいなことを言っていると思い、
適当に応えましたが、向こうも私の言うことを理解できないようで、
送迎の車の中は沈黙の連続でした。


<エライところに来てしまった・・・>


マジで帰りたくなるような気分でした。


ある程度日本で英語の勉強をしていた私でしたが、
スピーキングもリスニングも全く通用しないことを痛感しました。


やがて車は、ホストファミリーの家につきました。

出迎えてくれたのが、エミリーというホストマザーでした。




背の高い金髪の女性でした。

フレンドリーな笑顔が印象的でした。



彼女の第一印象は、すごくいいものでしたが、
やはり話すと・・・


最初は、時々、エミリーから日本語で相談を受けることもありましたが、
いつしか自然に、すべて英語になっていました。

また、1か月半後エミリーと洋画を観に行ったのですが、
セリフが理解でき、感動したことを今でも鮮明に覚えています。


もちろん、理解できないフレーズや知らない単語もありました。

そんな時は「それどういう意味?」「今なんて言ったの?」と訊けば、
事足りました。


こんなことって、日本語の会話でもありますよね。


エミリーは私に「チーチャン」というニックネームをつけてくれ、
本当の弟のようにかわいがってくれました。


ビーチやバー、クラブ、カジノなんかにもよく連れて行ってくれました。


あまりの中の良さに、
エミリーのボーイフレンドが私に嫉妬したほどでした。


彼女は本当に面倒見のいい女性でした。


私の留学期間は当初3カ月の予定でしたが、
3カ月延長したいと思いました。


父にその旨、手紙に書いたのですが、
彼女も一緒に説得してくれました。


延長したかった理由は、
もちろんオーストラリアでの生活が最高の重質していて、
楽しかったからです。


とにかくエミリーのおかげで、
英会話ができるようになったことが嬉しくて、
欧米の友人たちとも遊びまわっていました。








バーでビールを飲みながら、ワーワー騒いだり、
芝生の上に寝転がって、将来を語ったりしました。


もちろん家でも英語の勉強しをしました。
でも、エミリーにならった勉強法で、1日20分程度でしたが・・・。

多くの日本人留学生は、なかなか英会話がマスターできず、
日本人同士で集まってしまいます。

よって、何のために海外に来たのかわからな状態になってしまい、
結果、無駄な留学となってしまいます。


私は早期に英会話ができるようになったため、
どんどん英語圏の友人が増え、
ますます英語力がアップしました。


エミリーの勉強法のおかげで、通じる喜び、聞こえる楽しさを獲得した私は、
本当に充実した留学生活を送ることができました。


私はこの時、以下の確信を持つことができました。


事実、私はチンプンカンプンだった時から、

わずか1か月半程度で日常会話にはほとんど問題がなくなりました。

つまり、彼女が教えてくれた勉強法、
例えばわからないフレーズを使えるようになる方法などを実践することで、
たった1か月半程度で中級レベルの英語力を身につけたのです。

英会話スクールに行っても、
高価な教材で勉強しても「英会話がマスターできない」という声をよく聞きます。

今、私はハッキリこういうことが言えます。




一生懸命勉強してもヒアリングやスピーキングの力が身につかないのは、勉強の仕方が悪いからなのです。

それ以上でも、それ以下でもありません。

私を含め、過去5,000人の方が、そのことを実証しています。

勉強法次第で、1日20分もトレーニングすれば、
1か月半程度でヒアリングもスピーキングもマスターできるのです。






1ヶ月半で日常英会話力を習得する「ネイティブトーク」 詳しくはココをクリック!!




エミリーの勉強法を繰り返したおかげで、日常会話には支障がなくなった私ですが、
結果が目に見えて現れると、どんどん英語力を高めたいと思うようになりました。

現金なものですが、人間そんなものではないでしょうか。
ダイエットでもコレステロールの数値でも、
努力しただけ結果が伴えば、どんどん頑張ろうとします。

英会話も同じです。

どんどんネイティブが言っていることが聞き取れるようになったり、

自分の発音を理解してもらえるようになったりすると、

もっと高い英語力を身につけたいと思うようになるものです。


先にも言いましたが、1番大変なのは中級レベルまでで、
そのあとの上級レベルまでの過程は、意外と楽なのです。

で、私は6か月のオーストラリア留学の後、
さらなる英語力アップのためアメリカに渡りました。

基本的な勉強法は、ホストマザーに教えてもらったものでしたが、
自分でも改良を加えたり、新しいものを取り入れたりしていきました。

アメリカでも、楽しい毎日でした。

そして1年後、私はアメリカを後にし、日本に帰ってきました。
日本に帰国した私は、早速英会話の講師になりました。
講師に採用されるためには、試験を受けなければなりませんでした。


確か、試験官の前で「『R』と『L』の違いをデモンストレーションせよ」といった
試験だったように覚えています。

私のデモンストレーションを聞いて、試験官たちは「Great!」なんて言っていました。
オーストラリアでチンプンカンプンだった時から、わずか1年半後のことです。

英語講師の試験に受かっただけではありません。

私は、カナダ人の恋人までできてしまいました。

愛を告白したり、彼女と付き合い続けるためには、
日常会話レベル以上の英語力が必要です。

ジョークや、スムーズな言葉のキャッチボール、
ただの日常会話では相手が飽きてしまいますから。

半年くらいたったころでしょうか、
彼女が「ビザが切れるの、カナダに帰らなくちゃ」と言いました。

当時の私は彼女にぞっこんで、後を追ってカナダに行きました。
カナダでも、私は英語講師の職に就きました。

「△%&*■#@@@!!!!」だった時から、
わずか2年足らずでカナダで英語を教える立場になったのです。

これって、凄いと思いませんか?
自慢話のようで恐縮ですが、
それもこれもすべてはエミリーが教えてくれた勉強法のおかげです。

カナダ人の彼女とも、やがて別れの時が来ました。
カナダに行ってから、1年7か月後のことでした。

私は、英会話をマスターするための「勉強法」を本格的に
日本で広めることを決意し、帰国の途につきました。

多くの人に早期に英会話をマスターしていただくため、
私には色々なアイデアがありました。

でも帰国した私に、もっと凄いことが待ち受けていました。

帰国してから数か月後、山手線の中でアメリカ人と思われる女性を見かけました。

重い荷物をもって大変そうでしたので、運ぶのを手伝ってあげたのですが、
聞けば、彼女も英会話の講師ということで、意気投合しました。

名前を、レベッカと言いました。
その後、彼女とは何度か会いました。

ある日、彼女と一緒に書店に行った時のことです。
彼女が、英会話のフレーズ集のような本を見ながら、こんなことを言いました。

「こんなこと、ネイティブは言わないわ」

英会話は極論、ネイティブが日常よく使うフレーズを覚えてしまえば、かなり何とかなるようになります。
「ネイティブがよく使うフレーズを覚えて、使ってみる」
これが、英語で日常会話ができるようになる基本中の基本です。

ですから、「よく使うフレーズ集」のような書籍が、たくさん出版されているわけです。
でも、ネイティブのレベッカはそんな本を見ながら「こんなこと言わないよ」といったのです。

私にも思い当たる節がありました。
オーストラリア6か月、アメリカ1年、
カナダ1年7か月と3年余りにわたる英語圏での生活をしました。

日本にいた時、一生懸命覚えたフレーズなのに、
海外では使うことがなかったり聞くことがなかったりしたものが
たくさんありました。

その代表が、長らく教科書の巻頭を飾った「This is a pen.」ですね。
こんなことを言うネイティブを見たことはありません。

私は日本に帰国し、
自分が英会話をマスターした勉強法を多くの人に広めたいと思っていました。

でも、せっかくの勉強法があっても、
本当に役に立つプログラムがなければ、絵に描いた餅になりかねません。

私は、レベッカの言葉に物凄く興味を持ちました。
そして、2人の共同作業が始まりました。



繰り返しますが、英語での日常会話をマスターするために基本的に必要なこととは、
よく使うフレーズを覚えてしまうことです。

私は、レベッカと2人で色々な教材や書籍を調べてみました。

昔、教材コレクターだったため、私のところには色々な教材がそろっていましたし、書店でも、

新たにフレーズ集のような本を購入しました。

レベッカは、「こんないい方しないな」「こんなフレーズは使わないわ」と言いながら、
1冊ずつ見ていました。

で、こんな一言を漏らしました。

「製作者にネイティブの名前が入っているのもあるけど、本当にその人が作っているのかしら?」

そのことに対する発言は控えましょう。

他者のことをとやかく言うことよりも、
「ネイティブが、日常本当によく使うフレーズ集」を作成することの方が大切だと感じました。

私は、レベッカにネイティブがよく使うフレーズ集の作成を一緒にやらないかと頼みました。
彼女は、一言「OK!」と快諾してくれました。

あっ、実は、レベッカ、今私の奥さんです。
余談でした、話を進めましょう。



苦労の末、ネイティブであるレベッカとの共同作業で、
「ネイティブが、日常本当によく使うフレーズ集」が完成しました。

※これは、以前に「レベッカ先生のエブリディ英会話」で、
1年かけて毎日配信していたものが元になっています。

今回、1か月半程度で中級レベルの英語力を身につけていただくために、
リニューアルしました。

実は、日常会話でよく使うフレーズって、そんなに多くないのです。
単語も、中学校レベルのものを知っていれば、そんなに不自由することはありません。

あなたも、日本語で日常の会話をされていると思いますが、
よく使うフレーズはそんなに多くないと思います。

本当によく使うフレーズだけを覚えるのであれば、勉強法次第ですが 、
1日20分のトレーニングで充分なのです。







1ヶ月半で日常英会話力を習得する「ネイティブトーク」 詳しくはココをクリック!!




後程お話しする私の英会話勉強法でやれば、1か月半もあれば英語での日常会話には、

まったく問題がなくなります。

また、このフレーズ集は、ただフレーズを並べたものではありません。
より効率的に覚えることができるよう、工夫が施しています。

例えば、ネイティブがよく使うフレーズに「I would like to〜(〜がしたい)という定型文があります。
英語圏の人たちは自己主張をきちんとしますので、よく使います。

〜の部分によく使う言葉を入れ、
I would like to〜関連のフレーズを一気におぼえこんでしまう構成にしています。

よく使う定型文も、そんなに多くありません。

その定型文を覚えてしまえば、あとは単語を入れ替えるだけで、
かなりの語彙を獲得することができます。

一度にたくさんのフレーズを覚えることができるのです。

あなたも、もし「1日20分で英会話がマスターできるわけない」と思われているのなら、
ぜひこのフレーズ集を試してみてください。

「これなら、1日20分で英会話ができるようになれそうだ」と思っていただけるとはずです。

今回、私が英会話をマスターした方法を元に、
もう1つプログラムをご用意しました。


冒頭でお話ししたように、私もホストマザーのエミリーの話を2段階スピードで聞くことにより、
ネイティブの発音を聞き取る力が格段にアップしました。

今回このことを応用し、極めて効果的な音声ファイルを作成しました。

ネイティブの発音を「ナチュラルスピード」と「スロースピード」の2段階で聞くことは、
ヒアリングやスピーキングの力をアップさせるために、とても大きな力を発揮します。

2段階スピードといっても、倍速機能を使ったものではありません。
倍速機能でスピードを速めたり、遅くしたりしたものはあまり意味がありません。

ナチュラルスピードとスロースピードの違いは、単なるしゃべる速さだけではないのです。
例を挙げて、お話ししましょう。

I went to see / a movie / last weekend.

英語には、英語には文の中に「last weekend=先週」といったようなかたまりがあります。
かたまりごとに、きちんと区切って話すわけです。

お母さんが、小さな子供にゆっくりと話しかけるのって、理解しやすいですよね。
「せんしゅう・えいがを・みにいったよね」
そんな感じをイメージしてみてください。

「ナチュラルスピードでは聞き取れない」
    ↓
「スロースピードで聞いてみる」
    ↓
「いくらか聞き取れた」
    ↓
「何度か聞くうちに、聞き取れるようになった」
    ↓
「ナチュラルスピードで聞いてみる」

こういった流れで、この音声ファイルを活用してみてください。
ナチュラルスピードではチンプンカンプンだったフレーズが、
自然に理解できるようになります。

不思議なくらい、効果的なんです。
また、英語には「リエゾン」という現象があります。
前の単語と後ろの単語がつながるというものです。

Did you は、「ディド ユー→ ディジュー」という感じです。

「Could you クッジュー」「Won’t you ウォンチュー」
「Can't you キャンチュー」「What are you doing? ワラユードゥーイング?」・・・。

こういった現象をリエゾンと言いますが、
これができるようになるとネイティブみたいな発音になることができます。

単に倍速機能を使ってスピードを速くした場合では、リエゾンにはなりませんよね。

ぜひ、この2段階スピードの音声ファイルでリエゾンをマスターしてください。

もう1つの特性として、この音声ファイルは高音質で収録されています。

さらに高音質だけでなく、声の主は極めてきれいな英語、つまり訛りのない発音です。
音質の悪いものは教材として不適切であることはもちろん、学習の意欲がなくなってしまいますよね。

また、訛りのある発音を学んでも意味がありません。
レベッカが「こんなの使わないよ」といったフレーズを覚えるのと一緒です。

これらのフレーズ集や音声ファイルは、
とにかく短時間で中級レベルの英語力を身につけていただくために作成したプログラムです。

ですから、音質や発音にもとことんこだわりました。

きっとご満足いただけるはずです。
ネイティブがよく使うフレーズ集と2段階スピードの音声ファイルがあれば、

極めて効果的かつ効率的に日常会話に困らなくなります。







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しかし、私が1か月半という短い時間で日常会話をマスターしたことには、

もう1つ重要な秘密があったのです。



物凄く重要なことですので、次項でじっくりお話しします。





なぜ日本人は、リスニングに苦労するのでしょうか?

ご存知と思いますが、英語には日本語にない音がたくさんあります。


このことが日本人の英語学習者を悩ませる、1番の理由です。
私もオーストラリアに来た当時は、その英語独特の音を全く認識できませんでした。


また、自分でもその音をきちんと発しているつもりでも、
ネイティブたちには、ほとんど理解してもらえませんでした。


ここで、再びエミリーの登場です。


私の英語力のなさを瞬時に把握したエミリーは、
私に色々とアドバイスしてくれました。


繰り返しますが、「私がよく使う単語やフレーズをメモしておくといいよ」
と言ってくれたり、私が理解していないと分かるとゆっくり話してくれたりしました。


そのことは、私の英語力アップに非常に有効でした。

でも、それだけではありませんでした。


彼女は、日本語にない音を繰り返し私に聞かせました。
英語独特の母音と子音の音を発音記号で表したものを「フォネティクス」と言います。

下記の表が、そのフォネティクスの母音と子音の一覧です。





彼女は、日本に留学した経験から「英語と日本語の音の違い」を理解していたのでしょう。
また、日本人が日本語にない音でマスターしにくいものも知っていたのでしょう。

私は彼女が発音するフォネティクスの音を繰り返し聞き、
そして、自分でも発声してみました。

1週間くらいたったころでしょうか、「△%&*■#@@@!!!!」
だったネイティブたちがしゃべることが理解できるようになったのです。

少なくとも、エミリーがゆっくり話す時のフレーズは、
手に取るようにわかるようになりました。

ヒアリング力が格段に上がったことを、本当に実感じました。

聞き取れるようになると不思議なもので、自分の発音も進歩していました。
自分の発音が、徐々にネイティブたちに伝わるようになっていました。

私はその時、以下のことを確信しました。

英会話をマスターするための最も効率的な方法は、
まず、フォネティクスを徹底的に攻略すること。

英会話の勉強を本格的に始める前に、
フォネティクスのトレーニングを1週間程度やっていてください。

日本語を学ぶ場合でも「あ・い・う・え・お」「か・き・く・け・こ」
という基本になる音をしっかり自分ものにしてから
学習を始める方が、到達スピードは確実に早いですよね。


よく「英語耳」という言葉が使われていますが、
私的に解釈すれば「フォネティクスを完全に攻略している」ということになります。
私は英語学習に携わる者として、責任をもってこういうことができます。

「まず、フォネティクスを自分のものにすることこそ、最高に効果的」

とにかく今、英語学習を始めようとされていたり、
英語力がなかなか伸びずに悩んでいるのであれば、
まずはフォネティクスを徹底的に攻略してみてください。

あなたの英語勘が180度変わるはずです。
そのために、私は3つ目のプログラムをご用意しました。

このプログラムは、フォネティクスを効率的に攻略するためのものであり、
音声ファイルとマニュアルで構成しています。

日本人は、英語を聞いても、フォネィテクスで、
英語独特の音である母音と子音を習得していないと、
カタカナの似た音で置き換えて聞いてしまいます。

ここに日本人がなかなか「カタカナ英語」から抜け切れない原因があります。

このプログラムでは、いち早くフォネティクスを自分のものにしていただくため、
様々な工夫を施しています。

例えば、i(イーと発音します)。

この音をマスターしていただくために、beat、i、heat、i、leap・・・
といった具合に「i」とその音を含む単語を繰り返しトレーニングするよう作成しています。

これは、フォネティクスを学ぶ上で非常に効果的です。
あと、似た音、例えばi(イー) e(エ)をひたすら繰り返すなどです。

「i、e、i、e、i、e、i、e、・・・」

これにより、英語の本当の音を脳に覚え込ませることができます。
音声ファイルできれいな発音のフォネティクスを繰り返し聞き、
マニュアルを見ながら、自分でもフォネティクスの発音練習をしてください。

「急がば回れ」です。

まずこのトレーニングをやってから、英会話の学習を始めることを
強く、お勧めします。

「ネイティブがよく使うフレーズ集」「高音質2段階スピード音声ファイル」、
「フォネティクス攻略のための音声ファイル&マニュアル」、
これだけでもあなたが中級レベルの英語力を身につける早さは、急激に上昇するでしょう。

しかし、1日20分で、しかもわずか1か月半で日常会話ができるようになるためには、
まだ必要なことがあります。

前置きが長くなりました。
そうです、「勉強法」です。








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英会話をマスターするには、プログラムが必要です。
そのため、「ネイティブがよく使うフレーズ集」と「高音質2段階スピード音声ファイル」、
「フォネティクス攻略音声ファイル&マニュアル」をご用意しました。

ただ、これらのプログラムを生かすも殺すも、勉強法次第です。
再三申し上げるように、英会話を上達させるために最も重要なことは勉強法なのです。

いくら努力してもチンプンカンプンだった私が、1か月半程度で日常生活に困らなくなったのは、
ホストマザーだったエミリーが、勉強法を教えてくれたからです。

私が、英語教育に携わろうと思ったのも、この勉強法を知ったからです。
万が一、この勉強を知らずに、それなりの英語力が身についたとします。
(物凄く苦労をしたと思いますが・・・)

でも、英語の先生にならなかったでしょう。




今回、「ネイティブがよく使うフレーズ集」と「高音質2段階スピード音声ファイル」を使って1日20分、
1か月半で中級レベルの英語力を獲得してしまう勉強法を1冊のマニュアルにまとめました。

名を「中級レベル到達勉強法マニュアル」といいます。(そのままですね・・・)

「ネイティブがよく使うフレーズ集」と「高音質2段階スピード音声ファイル」
「フォネティクス攻略音声ファイル&マニュアル」でトレーニングするとき、
例えばなかなか覚えられないフレーズがあった、あるいは聞き取りにくい発音があったとします。

その時は、このマニュアルを見てください。

「どうすれば、覚えられるか」「どうすれば聞き取れるか」ということが、
具体的に書いてあります。

ですから、非常に効率よく学ぶことができます。

さて、私は今回あなたに、いち早く、
中級レベル(日常会話レベル)の英語力を身につけていただくため、
下記4点をご用意しました。

「ネイティブがよく使うフレーズ集」「高音質2段階スピード音声ファイル」、
「フォネティクス攻略のための音声ファイル&マニュアル」「中級レベル到達勉強法マニュアル」。

これらのプログラムと勉強法を称して、以下のように名づけました。




いち早くネイティブとの日常会話を楽しんでいただくために、
この名を付けました。

「ネイティブトーク」は、オーストラリアで出会ったホストマザーのエミリーから学んだことを元に
私自身英語の講師として、改良したり体系化して完成したものです。

また、妻のレベッカの協力を得て「一刻も早く日常会話に困らなくなる」ために
全てのノウハウを詰め込んだものです。






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以上になります。

このトレーニングをすることで、いち早く中級レベルの英語力が身につき、
1か月半後には、日常会話に困らないようになります。

それだけでは、ありません。
中級レベルに到達できれば、上級レベルには一直線です。

つまり、短期間のうちに、あなたもこうなってしまうのです。


あなたもご存知だと思いますが、この先どんどん高い英語力が求められるようになります。
日常会話は、「できて当たり前」の時代が、もうすでに来ています。

楽天では2012年7月1日から、ついに社内公用語が英語になりました。
昇進や採用に高い英語力を義務付けている企業も、すでにたくさんあります。

それに伴い、英語のことで悩んでいる人が、非常に増えています。
もし、あなたもそうなら、このことだけは知っておいてください。


それ以外にありません。

あなたの英語の悩みを解決してくれるのは、
あなたが中級レベルの英語力をいち早く獲得すること以外にないのです。




A4判・25頁/音声40分


A4判・20頁


A4判・973頁


収録時間7時間30分






くどいようですが、あなたに今必要なことは
中級レベルの英語力をいち早く獲得することです。

ネイティブトークのプログラムを使って、1日20分トレーニングしてみてください。




きっとあなたの英語力が、中級レベルに達していることでしょう。
つまり、相手の話していることや洋画のセリフが、自然に理解できるようになっているはずです。

そして、そのあとは無理することなく英語力が飛躍的に伸び、ネイティブ並みになってしまうはずです。
色々とお話ししてきました。

ではここで、おさらいの意味も含めて
「なぜネイティブトークのプログラムで学べば、1日20分、1か月半で日常会話に困らなくなるのか」、
その理由をまとめておきたいと思います。


私は、よく言われる英語耳に関して、
「英語独特の音であるフィネティクスを自分のものにした状態」
だと思っています。

同じ英語学習をするにしても、フィネティクスを攻略しているかしていないかで、
到達のスピードは雲泥の差が出ます。

「ネイティブトーク」では、いち早くフィネティクスをマスターしていただくために
音声ファイルとマニュアルをご用意しました。

音声ファイルにはきれいな発音でフィネティクスの母音や子音が収録されています。
またマニュアルにはフィネティクスをマスターするための
効果的なトレーニング法がまとめられています。

先ほども言いましたが、私たち日本人同様、
ネイティブが日常会話で使うフレーズもそんなに多くありません。

また、「〜と思う」「〜がしたい」「〜ですか?」などの
よく使う定型文を覚えてしまえば、かなり日常会話がスムーズになります。
その定型文の数も、決して多くありません。

つまり、よく使う定型文をまず覚え、そこに色々な単語を当てはめていけば、
日常会話に困ることがなくなっていくのです。

「中級レベル到達フレーズ集」は、1日10分程度、書いてあるフレーズや定型文を覚えれば、
1か月半後には日常会話でよく使うものをほとんど網羅できるよう作成してあります。

私はネイティブの英語教師であるレベッカと、よく使うフレーズや定型文を徹底的に選び抜きました。
きっと、お役にたてると思います。

当たり前の話ですが、ネイティブがよく使うフレーズを覚えただけでは、
日常会話をマスターしたことにはなりません。

英語には、日本語にない音が結構あります。
ですから、ヒアリングやスピーキングをマスターするのに苦労します。

でも、その日におぼえたフレーズの部分を
「高音質・2段階スピード『中級レベル到達音声ファイル』」を
聴いてみてください。

まずは、ナチュラルスピードで聴いて、理解できるようでしたらそのままで結構です。
理解できないようでしたら、スロースピードの音声を聞いてみてください。

お母さんが幼児に言葉を教える時のように、
ゆっくりとかたまりごとに区切って収録されていますので、
初心者の方も何度か聞けば理解できるようになるはずです。
併せて、そのフレーズを発音してみてください。

スロースピードの音声は、細かな発音も実にリアルに聴き取ることができます。
その音を、口に出すことで正しい発音で話せるようになります。

10分間繰り返せば、初心者でもそのフレーズがマスターできます。
そして、1か月半間同じトレーニングをすることで、日常会話レベルであればこなせるようになります。
また、この音声は倍速機能を使って、機械的にスピードを速めたものではありません。

ですから、ネイティブ独特の「リエゾン」も身につけることができます。
また「フォネティクス」、も収録してありますから、スピーキングやヒアリングがどんどん上達します。

とにかく、フォネティクスを学んでから英会話の勉強をするのと、
そうでない場合は習得度が雲泥の差です。ぜひ、活用しでください。

「中級レベル到達フレーズ集」と「中級レベル到達音声ファイル」でトレーニングすれば、
1か月半で日常会レベルの英会話ができるようになります。


しかし、これだけだと不十分なところがあります。
例えば、1日10分ではなかなか覚えられないフレーズがある可能性があります。

1日10分できちんと聞き取れない、あるいはうまく発音できない単語がある場合も考えられます。
そんなときに重要なのが、冒頭から再三申し上げている勉強法です。
勉強法次第で、習得度は格段にアップします。

「中級レベル到達勉強法マニュアル」は、フレーズを覚える、
ヒアリング力やスピーキング力をアップさせる
過程で、「ちょっとスムーズじゃないな」と感じた時に、
あなたをバックアップしてくれるものです。

ですから、あなたが1日20分、1か月半後英語の日常会話に困らなくなりたいのであれば、
下記の3つのステップを踏んでください。









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このマニュアルのノウハウを読めば、
「覚えにくいフレーズを、どうすれば自分のものにできるか」あるいは、
「聞き取りにくい、発音しにくい単語をどうすれば攻略できるか」ということがわかるでしょう。

また、同じプログラムを使ったトレーニングでも、
勉強法次第で到達度が全然違うということを知っていただけるはずです。
この勉強法を、きっとあなたの強い味方になるでしょう。





「1日わずか20分で、1か月半後英語での日常会話に困らないようになる」と
言い切ることができるのは、「ネイティブトーク」が上記のように作成されているからです。

まずは、フィネティクスをしっかりと自分のものにし、
1日10分で1日分のフレーズを覚え、
そのフレーズをナチュラルスピードとスロースピードで繰り返し聴き、
発音してみてください。

そして、もしその時間でうまくマスターできないようなことがあれば、
勉強法で「なぜ、うまくいかないのか?」「どうすれば、きちんとマスターできるのか?」
ということをチェックしてください。

そんなトレーニングを1か月半間続ければ、
日常会話レベルの英会話ならできるようになるのです。

巷には「1日○分でペラペラ」とか
「聞き流すだけでバイリンガル」みたいな教材が溢れ返っています。

あなたがそのような教材で学び、結果が出なかったとすれば、
「1日20分なんて、冗談じゃない」と思われるかもしれません。

それでも、私は
「大丈夫です。あなたも1日20分でヒアリング力やスピーキング力がアップしますよ」
と言い切ることができます。

なぜなら、この方法で私が1か月半で英語での日常会話ができるようになったからです。
日常会話レベル=中級レベルの英語力を獲得したからです。

日々の生活の中での会話は全く困らなくなりましたし、
洋画も字幕なしで観ることができ感動しました。

私が、語学の才能にたけた特別な人間だったわけではありません。
その証拠に、それまで私はいろいろな教材で勉強しても、
英会話スクールに真面目に通っても全く駄目だったのです。

そんな私が、この勉強に出会えたおかげで日常会話をマスターすることができたのです。
しかも、1か月半でです。 私だけではありません。

5,000人以上の方が、私と同じように中級レベルの英語力を簡単に身につけ、

日常会話に困らなくなったのです。

忙しいサラリーマンもいました。
何度も英会話に挫折した主婦もいました。
英語が苦手で、アルファベットを見るのもいやという学生さんもいました。

でも、みんな、みんな、英語が話せるようになったのです。


英語が話せるって、本当に素晴らしいことです。

私も英会話をマスターして視野が広がったというか、
大袈裟でなく世界観が変わったような気がしました。

また、自信のようなものが芽生えた気がしたことも覚えています。
英語が話せるようになって、英語圏の友人、知人も増えました。

異文化の人と話すって、楽しいです。
違う価値観を吸収することは、自分自身に深みが出てきたような気がします。

また、私は長らく英語教師を生業としてきました。
これまた、楽しく、やりがいのある仕事です。

英語が話せなかったら、つまらない人生だろうと、今本気で思っています。
あなたもここまで読んでいただいたということは、
きっとご自身の英語力をなんとかアップさせたいのでしょう。

なぜ、あなたは高い英語力を身につけたいのでしょうか?


昇進のため。
企業に採用されるため。
ビジネスでネイティブと付き合わなくてはならなくなったため。
通訳なしで英語圏の国を旅行したいため。
ネイティブと恋人関係としてお付き合いしたいため。
英語が話せたらカッコいいだろうなと思ったから。



私は、「英語が話せたらカッコいいだろうなと思ったから」というのが
英会話学習を始めるきっかけでした。

真面目に英会話をマスターしよう、
あるいは必要に迫られて英語を勉強している人にとっては、
不謹慎に見えるかもしれません。

しかし、結局「話せたもん勝ち」です。

英語学習は、結果が全てです。

話せるようになれば、日常生活であっても、ビジネスであっても、
きっと今までの暮らしよりも幅が広がるでしょう。

一方、話せるようにならなければ、ストレスに苛まれ、
辛い毎日が続くかもしれません。

私は、あなたに本気で英会話をマスターしてほしいと思っています。

そのために重要なことは、再三申し上げているように日常会話レベル=中級レベルの英語力を
早期に獲得することです。


そのために、私は勉強法と3つのプログラムを用意しました。
私を含め、5,000人以上の方を英語における成功者に引き上げてくれたものです。


A4判・25頁/音声40分


A4判・973頁


収録時間7時間30分


A4判・20頁







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この3点は、英語学習における真理と言えるでしょう。


事実、この3つを信じてトレーニングして、英会話をマスターしたが続出しています。
1日20分なんて、どんなに忙しい人でも、勉強嫌いな人でも確保できる時間だと思います。

また、1か月半で効果が出るわけですから、
「それなら、自分にもできる」と思ってもらえるはずです。
で、表題の質問です。

あなたは、こんな勉強法とプログラムに、いったいいくらの価値をつけますか?
英語の教材って高いですよね。

それだけ、英語力を高めたいと思っている人が多いということでしょうが、
チョッとした教材でも万単位の値段がついています。

英会話スクールに行けば10万円単位、
留学すれば100万円単位のお金がかかってしまいます。

「英語力を高めたい」、その一心で多くの人が、多額のお金を使っています。
効果が出れば、まだいいでしょう。

しかし、多くの人が多額のお金を支払いながら、
中級レベルの英語力さえ身につける前に挫折しています。

しかし、1日20分のトレーニングでわずか1か月半後に
中級レベルの英会話=日常会話ができるようになるノウハウがあったら、
どうでしょう。

5万円でも、10万円でもニーズがあるのではないでしょうか。

この勉強法とプログラムがあれば、英会話スクールに行くことも留学することもなく、
自宅で日常会話ができてしまいます。

費用対効果として考えても、10万円の価値は十分にあるはずです。
しかし、私としては高額な英語教材の風潮に便乗することには、抵抗があります。

よって、下記のように定価を設定させていただきました。

定価:14,800円

※この先、これ以下の価格で販売することは絶対にありません。


再三申し上げてきましたが、
英会話をマスターするために一番重要なことは中級レベルの英語力をいち早く身につけることです。

ここでご紹介したプログラムは「どうすれば中級レベルの英語力を早期に手にすることができるか」
ということにこだわりぬいて作成しました。

中級レベルの英語力を身につければ、上級レベル、
つまりネイティブ並みになることは意外と簡単です。
新しいフレーズもスイスイ吸収できるようになります。
ヒアリングやスピーキングの力も、急上昇するようになります。

今回のプログラムは、あなたに早期にそうなっていただくために作成したものですが、
「中級レベルを超えて、一気にネイティブレベルの英語力も手にしてしまいたい」と
思われるかもしれません。

よって今回特別に、下記3点を無料でお贈りします。




■ネイティブトークセット内容



1)30日で、英語耳になれる
「リスニングブースト」 A4判・25ページ 収録時間40分



2)1日20分の勉強で日常会話をマスターする
「中級レベル到達勉強法マニュアル」&「バイリンガル到達勉強法マニュアル」
 A4判・20ページ

3)ネイティブがよく使うフレーズを習得できる
「中級レベル到達フレーズ集」&「バイリンガル・レベル到達フレーズ集」A4判・973ページ

4)高音質・2段階スピード。
「中級レベル到達音声ファイル」&「バイリンガル到達音声ファイル」 収録時間7時間30分


※これらの商品は、すべてダウンロード版のみです。

SSL対応の決済システムを使用しているのでクレジットカ−ドなどの個人情報が
外部に漏れることはありません。そしてすべての個人情報は安全に保護することをお約束いたします。




1ヶ月半で日常英会話力を習得する「ネイティブトーク」 詳しくはココをクリック!!












この勉強法と3つのプログラムは、初心者でも簡単に理解できるよう万全の配慮をして作成しています。
ですから、毎日20分のトレーニングはどなたでも容易に継続できるはずです。
また、覚えにくいフレーズや聞き取りにくい発音があれば、勉強法でチェックすることで、
問題は解消するでしょう。
しかし、何があるかわかりません。
そのために、メールで質問や悩みを送っていただければ、お答えします。
私は、あなたに本気で1か月半以内に中級レベルの英語力を獲得していただきたいと思っています。
1か月半、本気でサポートしますのでお気軽にメールください。






Having spent so much time in the company of native speakers, Chikara understands not only
the technical aspects of English but also possesses a cultural knowledge that is imperative to
understanding and communicating naturally in English.

Being such an eloquent speaker himself it is obvious he knows the secret to learning languages
and I'm sure his manual can help unlock the secrets for you.

His genuine desire to help others and natural ability for communication make him an excellent
teacher.

ネイティブスピーカーと長年一緒に過ごしたチカラは英語のスキルだけでなく、
英語で自然にコミュニケーションをするのに必須である英語の文化的知識も備えています。

英語を自由自在に操る彼ですので当然ながら言語を学ぶ秘訣をよく知っていますし、
彼のマニュアルがあなたの英語上達の役に立つこと間違いありません。

チカラは多くの人達の英語上達の役に立ちたいという願望があり
そしてコミュニケーションの才能があるチカラは素晴らしい先生だと思います。



Chikara is an extremely effective English speaker.

He has worked with me as well an assignment, several assignments for translating Japanese
and English.

I did not speak Japanese and Chikara was there with me.
Translating with several people.

I always understood him very clearly.
There's no question about it.

English nowadays is an extremely important language of course.
By knowing English, you can travel, you can do business at several different countries.

There are a variety of things that unlocked when you learn English.

Chikara's method is one of those that really has something to give you a lot of value to offer
I think you're very happy to be with it, and pretty soon you will be a perfect effective English
language communicator.

チカラは、素晴らしく上手に英語を話します。
彼にいくつか仕事を依頼し、日本語から英語に通訳をしてくれました。

私は日本語を話しませんので、チカラは、私の側にいてくれました。
何人もの方たちの通訳をしてくれましたが、いつも、チカラの通訳を明確に理解できました。

最近、英語は、とても重要な言語になってきています。

英語を話せると、世界中に旅行ができますし、
海外各国でビジネスができるようになります。

英語を学ぶ上で、まだ、公開されていないことがあります。

チカラのメソッドも、その一つで、
あなたの英語上達に役立つ多くのことを教えてくれるでしょう。

彼の英語勉強法に、きっと満足するはずです。
そして、あなたも、近いうちに、完璧な英語でコミュニケーションを取れるようになるでしょう。







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【Q&A】

01


本当に1日20分で、英会話ができるようになるのですか?



もちろん、1日20分のトレーニングを1か月半間続けていただくことが条件となりますが、
きちんと学んでいただければ、ヒアリング力もスピーキング力もアップするでしょう。
それは私を含め、5,000人以上の方が実証しています。
まずは「リスニングブースト」でご自身のものにしてください。
フレーズ集も音声ファイルも、きちんと中級レベルの英語力を身につけていただけるよう
作成しています。
また、スムーズにいかない場合は、勉強法がバックアップしてくれます。
「なぜ、スムーズにいかないのか」「どうすれば、うまくマスターできるのか」ということが
具体的にわかりますので、ご安心ください。
それでも、うまくいかない場合はメールください。
徹底的にサポートさせていただきます。
でも、おそらくメールでのご相談の機会はないのではと思います。
それだけ、使いやすく、理解しやすく作成しています。





02


この教材は、価格に見合ったものですか?



それを決めるのは、あなたでしょう。
先にもご質問させていただきました。
「あなたは1日20分、1か月半で日常会話に困らなくなってしまうにいったい、
いくらの価値をつけますか?」
あなたの答えが、価格以上であれば安いでしょうし、逆の場合高いといえます。
要は、あなたが1日20分のトレーニングで1か月半後には英会話がマスターできる
ということに、どのくらいの価値を見出すかということです。





03


もう20年も英語の勉強をしていませんが大丈夫でしょうか?



初心者の方、大歓迎です!
この勉強法とプログラムは、今まで英会話に挫折した人はもちろん、
初心者の方にも無理なく学んでいただけるよう作成していますので、ご安心ください。





04


ネイティブの発音が全く聞き取れません。
発音も全然ダメですが・・・。



そういった方にこそ、ぜひ試していただきたいと思っています。
今回ご紹介した「中級レベル到達ファイル」は、高音質で収録されています。
また、ナチュラルスピードとスロースピードの2段階の速度をご用意しました。
単なる倍速機能で、スピードを変えたのではありません。
ナチュラルスピードは、訛りのないきれいな発音で収録しています。
スロースピードは、お母さんが幼児に言葉を教えるように、
ゆっくりと語りかけるよう収録しています。
交互に聞いてみてください、ナチュラルスピードが嘘のように理解できるようになります。
また、聞こえるようになると発音もグングン上達します。





05


TOEICのスコアアップにも効果がありますか?



はい、効果が認められています。
ご利用になられた方の中には、
1か月半のトレーニングで200点以上アップした方もおられます。





06


海外出張が決まりました。
もっと早く英会話ができるようになりたいのですが・・・。



このプログラムは、1日20分のトレーニングで、
1か月半間かけてヒアリング力やスピーキング力がアップできるよう作成しています。
あなたがもっと短期間で英語が話せるようになりたいのであれば、
1日のトレーニング時間を増やしていただく必要があります。





07


サポートはしてもらえますか?



はい、1か月半で中級レベルの英会話を獲得していただくため、メールでサポートします。
1か月半間、何度でもお答えしますので、お気軽にメールください。





08


返金はしてもらえますか?



返金制度は、あえて設けておりません。
この勉強法と2つのプログラムは、
今まで5,000人以上の方に効果を実感していただきました。
手前味噌ではありますが、実践していただければお約束のトレーニング時間で日常会話が
できるとの自負があります。
返金制度をつけることは構いません。
しかし、「返金してもらえばいい」という気持ちで実践してもらえない可能性を考慮し、
あえて返金制度は設けませんでした。












ここまでお読みいただき、心より感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございました。

あなたへの長い手紙でしたが、少しでも興味を持っていただけたなら、本当にうれしく思います。
私の言いたかったことは、あなたも英語が話せるようになるということです。

そのためには正しい勉強法と優れたプログラムが必要です。
逆に言えば、その2つが揃えばどなたでも短期間で日常会話に困らなくなります。

私は本サイトで、
「1日20分のトレーニングで、1か月半後にはヒアリング力やスピーキング力がアップしてしまう」という
勉強法と3つのプログラムをご用意しました。

あなたも忙しいと思います。
また、早急に高い英語力を身につけたいと思っているのではありませんか?
私のご紹介した勉強法とプログラムであれば、きっとあなたのお役に立てると信じています。

最後に、私からのラストメッセージです。
あなたは、英語が話せるようになります。
いえ、英語が話せるようにならなければなりません。

時代は、どんどん高い英語力を持つ人間を求めています。
1日20分なら、どんなに忙しい人でも、勉強することが苦手な方でも、きっとできると思います。

そして、1か月半くらいならどなたでも頑張れるはずです。
その先には、英語でペラペラと日常会話をしているあなたがいるのです。

さあ、一緒にやりましょう。
あなたの英会話成功を心よりお祈りしています。
長い間お付き合いいただき、誠にありがとうございました。




再三申し上げてきましたが、
英会話をマスターするために一番重要なことは中級レベルの英語力をいち早く身につけることです。

ここでご紹介したプログラムは「どうすれば中級レベルの英語力を早期に手にすることができるか」
ということにこだわりぬいて作成しました。

中級レベルの英語力を身につければ、上級レベル、
つまりネイティブ並みになることは意外と簡単です。
新しいフレーズもスイスイ吸収できるようになります。
ヒアリングやスピーキングの力も、急上昇するようになります。

今回のプログラムは、あなたに早期にそうなっていただくために作成したものですが、
「中級レベルを超えて、一気にネイティブレベルの英語力も手にしてしまいたい」と
思われるかもしれません。

よって今回特別に、下記3点を無料でお贈りします。




■ネイティブトークセット内容



1)30日で、英語耳になれる
「リスニングブースト」 A4判・25ページ 収録時間40分



2)1日20分の勉強で日常会話をマスターする
「中級レベル到達勉強法マニュアル」&「バイリンガル到達勉強法マニュアル」
 A4判・20ページ

3)ネイティブがよく使うフレーズを習得できる
「中級レベル到達フレーズ集」& 「バイリンガル・レベル到達フレーズ集」A4判・973ページ

4)高音質・2段階スピード。
「中級レベル到達音声ファイル」&「バイリンガル到達音声ファイル」 収録時間7時間30分


※これらの商品は、すべてダウンロード版のみです。

SSL対応の決済システムを使用しているのでクレジットカ−ドなどの個人情報が
外部に漏れることはありません。そしてすべての個人情報は安全に保護することをお約束いたします。















posted by 日本言語能力開発協会 at 15:23 | TrackBack(0) | 一般・大人向け講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月08日

【ネットラーニング】TOEIC(R)対策コースで続々スコアアップ体験中!






弱点が一目でわかるTOEIC(R)テスト対策



述べ受講者300万人のネットラーニングが提供する、
TOEIC(R)テスト対策講座です。
インターネットで学習するeラーニングという新しい学習スタイルが、
20代〜30 代ビジネスパーソンに大変好評いただいており、
只今申込み急増中です。

1回20分程度の学習時間、リーズナブルな受講費用、eラーニングならではの
豊富なコンテンツで多くの方にスコアアップを実現していただいている
信頼の品質。



1回20分の超集中型学習
TOEICレジスタードマークテストの受験を目指すようなみなさんは、きっと勉強に、お仕事に、プライベートに、とアクティブで忙しい方が多いかもしれませんね。「毎日忙しいけど、ちゃんと受講できるかな?」という不安もあるかもしれません。

ネットラーニングのコースなら、そんな忙しいあなたでも大丈夫! 1日に20分程度の学習で十分な効果が得られるよう、TOEICレジスタードマークを徹底的に研究し、設計されています。特に語学の学習は日々の積み重ねが物を言います。1日約20分の学習なら、毎日コンスタントに続けられそうな気がしてきませんか?





リーズナブルな受講費用
TOEICレジスタードマーク対策の方法には、いくつか選択肢があると思います。 本屋さんでテキストを買ってきて独学する方法は、わからない箇所も自分で調べられるような英語力をすでに持っている方、また自分ひとりでも継続できる意思が強い方には一番お手ごろな手段でしょう。

逆に、ひとりではなかなか続けられない方は、教室に通うことで強制的に学習させられる、スクールへの通学を選ぶかもしれませんね。わからないことを直接聞ける先生がいることも、スクールの魅力でしょう。

また、その中間をとって、人による添削が受けられる通信教育やeラーニングを選ぶという方も最近は増えているようです。 お選びいただく際の参考にしていただけるよう、当社のコースと、大手英語教育機関のサービスと価格を比較してみました。 ↓






弱点が一目でわかるTOEIC(R)テスト対策






いつでもどこでも学習できる
パソコンとインターネット接続環境さえあれば受講できてしまうのが、eラーニングの大きなメリット。だからこそ、語学に一番大切な、日々の学習が可能になるのです。毎日20分ずつ、ご自宅や学校、職場、またはインターネットカフェなど、お好きな場所からお好きな時間に受講していただくことができます。

また、eラーニングなら、CD教材の学習と違い、トラックの頭出しや巻き戻しに時間を取られることもありません。画面上のボタンをクリックするだけで、簡単に聞きたい音声を聞くことができます。そして、問題の採点や分析はシステムが瞬時に行うので、教科書を使った学習のように、設問と解答ページをあちこち参照しながら、自分で丸付けをする手間もかかりません。

学習以外の作業にかかる時間を限りなく排除できるので、忙しい方でも短時間で最大の学習効果が得られます。




質問回数無制限
独学でTOEICレジスタードマークの勉強をしていると、「わからないところが出てきちゃったけど質問できる人がいない」という状況が重なり、最後には挫折してしまうケースも少なくありません。だからと言って、受講料の高いスクールに通うのも大きな負担です。

当社のコースなら、学習者1人ひとりに担任の先生(チュータと呼びます)が付きます。6ヶ月の受講期間中、わからないことがあれば何度でも担任チュータに質問していただくことができます。そしてチュータは原則として24時間以内(営業日ベース)に、丁寧な解説をお送りします。

当社のチュータは、厳しい試験に合格し、研修を終了したTOEICレジスタードマーク教育のプロフェッショナルです。 何度質問していただいても受講料以外の追加料金は発生しないので、安心して納得いくまでご質問いただけます。

※直前対策テストコースにはチュータはつきません。




総合実力養成 ※全レベル対応1コース

受講開始時の実力を判定し、あなたのレベルにぴったりの学習コンテンツを自動生成。350点に満たない方から730点以上をねらう方まで受講いただける、最も人気の高いコース。





実力養成 ※レベル別全4コース

詳しいレッスン解説で、TOEICレジスタードマークテストの攻略法をマスターし、さらに英語の実力自体もアップ。豊富な練習問題で実践力が確実に身に付くコース。




直前対策 ※レベル別全3コース

問題のみをたくさんこなしたい方向けのコース。レッスンやチュータはつきませんが、全問題にわかりやすい解説がついているので安心。



posted by 日本言語能力開発協会 at 14:33 | TrackBack(0) | 資格対策系講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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